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ナースあさみの毎日

ナースあさみの頭の中を書いています。心の中はこちらhttps://note.mu/asami300765/m/m0340e4f11c69

他人の目をうまく使って

蔦屋書店で頑張ってる人たちをみていると

いろいろと考えるところがある。

 


勉強も

化粧も

SNS

仕事も

ダイエットも

 

人に見られるためにやっている訳じゃないけど

人に見られてることで頑張れるもの。

 

在宅ワーク、特にフリーランスで淡々と仕事出来る人は

本当に自己管理がなっていると思う。

エラい。

 

1人だと

サボったり

手を抜いたり

誤魔化すことが簡単に出来てしまう。

 

だから外に出て

見られてる目があることを意識するのは

目的を遂行するための手段の一つとしてアリだよね。

 

 

私もこれをうまく使って

やりたいことをやり

叶えたいことを叶えよっと|•'-'•)و✧

 

 

ひとまず、休日のカフェはえげつないほど人がいるので

明日から頑張る←

 

ではまた。

 

病院に入院しても身の回りの世話をみてもらうために誰かを雇う時代が来るかもしれない、というおはなし。

え?看護師さんがいるじゃん、って思ったそこのあなた。
もうそんなの時代遅れですよ(´・ω・`)

 

水を飲ませる
おむつを替える
ナースコールに対応する
お風呂にいれる
ご飯を食べさせる
などなど
生活に関するケア=介護に相当するものは最悪、国家資格がなくても出来ます。

 

介護がいまいちピンと来ない方は
自分の子どもにできること、と考えてもらえると
その内容イコール介護、という認識でOKです。
自分の子どものお尻を拭くのに
いちいちアルコール消毒して手袋つけてる親なんでいませんよね?
それと同じ。

 

そのため今やほとんどの病院・施設で
生活に関するケアは介護福祉士やヘルパーさんが行っているのが現状。

 

看護師ももちろん介護に参加しますが
それよりも専門性の高い医療や処置に時間と労力を費やしたいので
ヘルパーさんでもできることは出来るだけヘルパーさんへ
という流れになっています。

※マジでヘルパーさん、さまさまです。
 ナースが早く帰れるかどうかのキーマンと行っても過言ではない。

 

今働いている私の病院では夜勤メンバーにヘルパーさんがいますからね。
ご飯や排泄、ナースコールの対応などわたしたちと一緒に対応してくれていますよ。
ヘルパーさんたちの方がむしろ、患者さんたちの1日の過ごし方をよくご存知。
中でも、ナースにしか対応できないことが相談・報告される、といった感じです。

 

一昔前までは処置もケアも介護もぜーーんぶ看護師がやっていましたが
今はそんなのムリ(ヾノ・∀・`)
ナースの労働時間が電通の残業時間を超えちゃいますww

 

高齢化の津波はとどまる事を知らずどんどん押し寄せます。
結果、医療の現場でも専門性の高くないこと=生活に関するケアは
どんどん介護や福祉の方へ流れていっている、というワケです。

 

 

ここで一つ思い出話にお付き合い下さい。

看護学生時代に世界の看護を学ぶ研修でラオスに行きました。
世界の中でも貧困層にあるラオス
その医療・看護の現場は想像を絶するものがありました。

中でも印象に残っているのがおむつの交換。
日本では医療機関や施設に入所している場合
排泄のケアは全てスタッフが行ってくれます。

たとえ家族でもあってもお見舞いの立場であれば
「家族なんだからおむつ交換して下さいね」
なんてこと絶対に言われません。

 

ただ、ラオスではそれが実際に起こっていました。
いやむしろ、家族が率先して患者さんのおむつを交換していたんです。

 

それはなぜか。

 

 

出来るだけ医療費を安く抑えたいから、です。

入院する目的は病気を治すこと。
と、なれば専門性の高いことと言えば
点滴の管理や内服の調整くらいです。

さすがに一般人が針を刺して点滴入ったぜうぇーい!なんてことは出来ないと思います。

しかし、その他の食事の準備、おむつ交換、着替え、お風呂などは
ぶっちゃけ誰でも出来ます。
介護に相当する部分ですから。


仮に、この介護にあたる部分が入院におけるオプションサービスとして加算されるシステムだった場合
皆さんならどうしますか?

 

家族の手を煩わせたくないからオプション加算しますか?
それとも、節約するために家族に介護をお願いしますか?

え?お金もないし家族もいないんだけど・・・\(^o^)/?

 

 

今、日本の入院会計は1日まるっとざっくり計算ってことで
医療をうける人は介護にあたる部分もコミコミOKだよ算定、になっています。


入院したことある人はわかると思いますが
おむつ交換費
食事お助け費
なんて項目はなく、介護にあたる部分がコミコミになっているわけです。

 

 

ただ先にも述べたように
どんどん止まらない高齢化の津波
そして、社会的・経済的格差の2極化。

 

こういうことを踏まえると
国民皆保険制度や生活保護受給というシステムそのものが
破綻する可能性だってありますよね?

 

自分でできることは自分でやって。
それ、自業自得でしょ?
そんなことに国はお金出さないよ。

と、鬼嫁も真っ青なシステムになる日だってくるかもしれません(°д°)

 

 

そんな時、お金も家族ない人はどうしたらいいのでしょう?

きっと、レベルの高くない派遣ヘルパーさんを自分で雇って
病院に来てもらうことになるんじゃないでしょうか。

 

どんなに身体が辛くてもヘルパーさんがくる時間に合わせてトイレに行き
着替えは洗濯代と人件費がかかるから週に1回。
食事は高いけれど治療食だから買わない訳にはいかず
あ、そうだ・・・今の自分の家の掃除もお願いしたいけど
そうすると更にお金かかるのか・・・
って俺男なのに男の人に下の世話受けるの嫌だよ・・・(´;ω;`)

みたいなことだって夢じゃありません。

 

 

ふう。
今回のこの内容がどこか遠い国のSF小説みたいに思えたあなたは
今、そこそこ幸せか、相当ヤバイかなんだと思います(・∀・)てへ

 

年金もそうですが
医療も生活保護
受けられて当たり前、じゃありません。
時代が変わればシステムも自ずと変わっていくものです。

 

ぬるま湯に慣れていると
熱湯に対処できませんからね。
たまには熱湯や氷水を浴びてみてもいいのでは?と思い
今回記事にしてみました(*´∀`*)

 

ではまた。

 

 

ハワイに行くなら!アメリカを感じたいなら!チーズケーキファクトリーに行け!!

先日のハワイ旅行に関するブログです(・∀・)

 

 

チーズケーキファクトリー

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ご存知の方も多いと思いますが

アメリカナイズなご飯を味わえる超有名なレストラン。

満席なのが当たり前で

レストランの周りには待ってる人がいつも大勢います。

 

 

味はまあまあ美味しくて

そのボリュームと迫力

コスパの良さ

メニューの多さ

持ち帰れる←これ嬉しい!

こういう理由で人気が高いんじゃないかと思っています。

 

 

まずはメニューから。

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 ちゃんと日本語版メニューもあります。

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これ、メニューのほんの一部ですww

メニューの冊子、重たいですから。

見る人が多いからか広告も載ってます( ´ ω ` )

 

 

こっちは持ち帰りのチーズケーキメニュー。

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メニューは英語しかないけど

札にちゃんと日本語が。

日本人に人気なんですねー

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続いてお料理たち。

シーザーサラダ

※日本の4倍くらいある

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カラマリフライ

※ビュッフェの量くらいある

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チキンの揚げたやつ、トリュフハニーソース

※これだけで500gはあるだろうか

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揚げ物だなんて知らなかった( ・᷄・᷅ )

と、後悔しても時すでに遅し。頑張るのみ。

 

 

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 大きさが伝わるかしら・・・

 

 

私の力を持ってしても

全くもって食べきれないので(ヾノ・∀・`)

お持ち帰りすることに。

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ちなみに、持ち帰る時は店員さんにボックス下さいと言って自分たちで詰めます。

ボックスや入れる袋はタダ。

 

 

さすがに料理の後にチーズケーキは自殺行為なので

別のタイミングでケーキを。

これはゴディバチョコレートチーズケーキ

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重量感もさることながら

カロリーもえげつない*\(^o^)/*

 

 

こっちはローカーボチーズケーキ

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どのへんがローカーボかわからないくらい

普通のチーズケーキでした笑

HARBSのケーキの大きさ全部がチーズケーキだと思って頂ければ幸いです。。

 

 

ホイップは言えば無料でつけてくれます。

ホイップ嫌いな人は不要かと思いますが

チーズケーキの中和剤としてこのホイップがないと

食べ切るのが辛いレベルなのでオススメです←

 

 

あと、注意して欲しいのがランチもディナーも

事前予約が出来ません。

レストランに行って受付したら席を待つ方式。

名前を告げるとポケペルみたいなものを渡されるので

(日本のフードコートにあるようなやつ)

それがブーッとなったら店内に戻って

ようやく席に案内されます。

 

 

でもまぁ、ピーク時じゃなければ15分くらいで入れるのでそんなに待たないかな?

というあさみ的主観。

先にメニューを貰って

何にするー?と迷いながら待ってるのもアリかと。

 

ランチやディナーのピーク、GWやお正月だともう少し待つかもしれませんね( ´・ω・` )しかたなす

 

ではまた。

Gカップの私がセクシーさについて語るとしたら

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のっけから写真でびっくりしないで下さいね笑

写真はビクトリアシークレットの陳列。

日本にはない、どぎつい色やデザインが豊富で

男性だけじゃなく女性までも

ウホッてなる下着専門店( ´ ω ` )いいよね

 

 

ってことで、下ネタって程でもないんですが

このところセクシーさについてずっと考えてました。

 

 

きっかけは、男友達がFacebookに投稿してた

【ダンディズムについて】

 

男におけるセクシーさやダンディズムって

どうやったら身につけられるんだろうか?

というもの。

 

女性に置き換えたら

セクシーさや女らしさ、ってことなのかな。

 

先日ハワイで世界各国の水着美女を観察していまして

なんであの人はセクシーなんだろう?

なんであの人はセクシーじゃないんだろう?

セクシーとかいう以前にあの人ブスやな・・・←

などなど、思いを巡らせていて

あさみなりの考察が出ましたので

ここにご報告させて頂きます。

 

 

最初に結論から。

 

セクシーさとは

 

 

自覚して始めて漂うもの

です。

 

 

まず、逆説的に私の例を出しますね。

 

私はタイトルの通りGカップありますが

これをメリットとして捉えたことがありません。

 

世間からしたら

巨乳うらやま!!!!

みたいなことを言われるんですが

それもすごーく嫌(・∀・)てへぺろ

 

出来るならアンパンマンみたいに

元気のない人に胸をちぎってあげたいレベルです( ´・ω・` )

 

そもそも私は

子どもの頃から発育がいいタイプで

ブラをつけ始めたのも早い方でした。

でもおかげで、からかわれたり痴漢にあったり

あんまりいい思いをしてきませんでした。

 

 

大人になってからも胸がデカイというだけでエロくてバカ、みたいなイメージがつきまといます。

 

それに、胸のせいで似合わない服や着れない服もたくさんあります。

ワイシャツの2~3個目のボタンが止まらないなんて当たり前。

流行りのオフショルダーもかがむとすぐに胸が丸出しになるので着れません。

 

 

胸がデカイせいでいつも肩こりなのが通常運転。

机の上に胸だけ置くと肩がふわーっと軽くなるという

女子力のカケラもないことをたまにしてしまうくらい( ´・ω・` )

 

 

要するに私の場合

胸が大きいことをメリットとして捉えられないんです。

 

 

だから

私は胸のケアを一切していないし

大きく美しく見せようとしていいブラを買うこともないし

いろいろはみ出てなければそれでよくね?

というスタンスでおります。

 

 

こういう胸の持ち主からは

もちろん、セクシーさは漂いません。

 

私自身が胸をコンプレックスだと捉えており

セクシーだと捉えていないから

です。

 

 

では、私がハワイで見つけたセクシーな女性たちはというと

みんな少なからず自覚がありました。

 

 

大きさや張りだけではなく

・胸やお尻が私は武器

・いつも時間をかけてケアをしている

・綺麗に見えるような水着のチョイス

・エロいんじゃなくてセクシーな仕草

 

 

などなど、みんな自分で自分をセクシーだと自覚していました。

時折、それはどこを隠してるの?みたいな水着もあって

セクシーさの自覚や自信を感じさせられました。

 

 

ここまでくるとなんとなくわかると思いますが

セクシーさは意識の問題、なんです。

 

 

まあ、セクシーさに限らず形容詞や形容動詞に分類されるものは

意識が関与してるはずなんですが。

 

 

意識の話をすると

顕在意識と潜在意識が・・・となりますが

今回は割愛(・∀・)長くなるから

 

 

まとめます。

 

セクシーさとは

自分で自分をセクシーだと意識し自覚することから始まるもの、となります。

習得したり出来るようになるものではなく

既に自分の中にあるもの。

あとは、それを自分がどう認識するかにかかってるんです。

 

 

ということを私を含めた男友達へのメッセージとしておきます(・∀・)

 

せくしー・・・かぁ( ´︵` )

 

ではまた。

日本の高齢者は世界一不幸なのかもしれない

 

ここら辺のツイートについて

少しだけナースあさみの意見を述べておきたいと思います。

 

 

 

 

この記事に出てくる承認欲求

世界中の人が持っているものなのに

日本人だけ満たされないのは

 

自分ではない誰かに

認めてもらうことを

追い続けてきたから

ではないかと思うのです。

 

 

テストでいい点数を取り

MARCH以上の大学に通い

CMを流しているような会社に入って

ドラマのような家族を築き上げる。

 

 

少し難しく言うと

評判を気にして

見栄を張り

評価されやすいように数字に落とし込む。

 

つまり、誰かに認められることがすべて

になってしまっているんです。

 

と、いうことは

高齢になり周りに認めてくれる人がいなくなる段階に入ると

この承認欲求の満たし方が崩れていくことになります。

 

具体的に言うと

評判を気にする対象が減っていき

見栄を張る相手がいなくなり

数字に落とし込もうにも計算が出来ない←

みたいな(・∀・)

 

言い換えると

勝負する相手も空間もなくなっていく。

出来ることが出来なくなっていく。

 

だからイライラするし誰かに当たりたくなる。

 

その対象が身近なパートナーや

近しい看護師や介護士になってしまうんですね

悲しいことに(´;ω;`)

 

 

看護師や介護士の対応を変えることももちろん大事かもしれませんが

 

 

誰かに認められることを目的とした生き方を改めた方がいいんじゃないか

と、あさみは思います。

 

つまり

自分で自分を認める生き方ですね。

 

見栄や評判はひとまず置いといて

自分の感情が満たされることにフォーカスする。

数字や目標達成も時には必要だけれど

それよりも自分の満足度や納得度に主軸をおく。

 

 

こっちの方がイライラしないし

誰かに当たらないし

最期を迎えるときも穏やかだと思いませんか?

 

 

たとえ寝たきりになったとしても

(そもそもこういう人は寝たきりにならないとは思いますが)

 

俺は生きている意味がない、とか

ベッド上で1日過ごすなんて価値がない、とか

私は家族の重荷だ、とか

考えててもコミュニケーションの術を絶たれてたらそもそも伝わらないですしね*(^o^)/*

 

意味とか価値とかそんなものより

存在しているだけでいいんじゃない?

っていうように自分で自分を認める気持ちがあれば

それだけで満たされるはず。

 

 

日本人はここが弱いなーと

患者さんを見てていつも思いますもん。

特に、男性性の強い人ね。

 

 

存在しているだけで大丈夫。

明石家さんまさん風に言うと

生きてるだけで丸儲け、的な考えが

浸透したらええな(●´⌓`●)

 

と思うあさみなのでした。

 

 

ほな( ´ ▽ ` )ノ

 

 

夜勤→アポ→フライト→アポをやり切ったあさみの時間管理と睡眠テク

日頃から決まったシフトもなく、夜勤もバンバン入っているので
不規則なスケジューリングがむしろ規則的という生活の私。
 
今回ハワイに行ってきましたが
その前にも仕事やアポが入っており
かなりタイトなスケジューリングになっていました。
 
タイトルの通り
夜勤→アポ→フライト→アポという
超過密スケジュールを国と時差を超えてやり切りましたww
 
友人や周りの人から
 
あさみさんはどうしてそんなスケジュールをやり切れるんですか?
そんな短時間の睡眠で身体を壊さないんですか?
 
と、よくご質問頂くので
今回は私のスケジューリングや睡眠術をシェアしていきますね。
 
あくまでも、私のやり方なので
万人受けしないかもしれないですがあしからず(・∀・)
 
************************
 
1.予定が未来をつくる!
  だからスケジュールは目一杯埋める。
 
 
まずは、これですね。
私の敬愛するはあちゅうさんも
予定が未来をつくる。
だから、スケジュールを埋めることに命をかける、と仰っています。
 
なので
やれるかどうか
やり切れるかどうか
本当にやりたいことかどうか
実はやりたくないかもしれない
 
というのは
スケジュールを埋めてから考えています。
 
 
いざ、スケジュールを埋めてみて
 
合わなかったり
やりたくなかったり
乗り気じゃないものは
不思議とポシャります。
あとは、リスケせざるを得なかったり
私や先方の体調が崩れたりして
スケジュールそのものがなくなったりしますww
 
 
逆に、前々から会いたかった人ややりたかったことが
ぽっかり空いた時間に出来たり会えたりします。
 
思考が現実をつくる、じゃないですが
自分が信じているものの通りに現実は作られているから
スケジュールに関しても同じかな?と思っています。
 
今回の一連の予定でも
フライト前のアポは前日に決まりました。
 
先方からすると
羽田空港でアポなんて遠いかも・・・
なんて思いますが
でもでも、私に会いたいならここしかないから絶対来てくれるはず!
と、信じて疑いませんでしたからね、私(・∀・)
結果、羽田空港で会えましたし、実りのあるアポになりました。
 
 
 
2.睡眠は時間じゃなくてクオリティで決まる
 
 
続いては睡眠について。
 
今回のスケジュールも睡眠の時間だけみると
 
夜勤の仮眠 2時
自宅に帰ってからの仮眠 2時
フライト中の仮眠 2時
ハワイに着いてからは仮眠なしww
 
こんな感じだったので約3日間で6時間くらいしか寝れていないんです。
 
 
ですが
途中で睡魔に襲われたり、肌が荒れたり、体調を崩すことはありません。
 
それは何故か。
 
 
短い睡眠時間であってもクオリティを保っているから、です。
 
深い眠り、と言い換えられるのかな。
夢を見ている睡眠と見ていない睡眠がありますが、私はほとんど夢を見ませんww
友人からは絶対見ているはず!と言われますが起きると夢の記憶は全くなし。
 
たまーに浅い眠りの時は見ますが、それはお昼寝とか仮眠とかの場合。
家のベッドで眠る時は夢を見ませんね。
きっと、睡眠中の脳波をとったらずーっとノンレム睡眠なんだと思います*\(^o^)/*
 
 
そうそう、睡眠は環境も大事。
私の場合、少しでも光があると気になって寝れません。
テレビの電源の赤い灯りもダメですww
なので、寝る環境を真っ暗にしています。
カーテンはもちろん遮光。
家以外の場所で寝る時はアイマスクをつけて真っ暗にしています。
 
寝具に特にこだわりはないのですが
体勢は大事。
私の場合は、左を向いた横向きじゃないと寝れません。
なので必ず左向きになって寝てます。
まあ、寝相が悪いので起きたらだいたい仰向けでお腹が出ているのですが( ´ ω ` )
 
あと、これが1番大事なんですが
 
寝ることに集中する
ですね。
 
スマホ見ながらとか
マンガ読みながらとか
テレビ見ながらだとダメですね。
睡眠への意識付けが下がります。
 
 
よしっ!!
私はこれから一生懸命寝るぞ(`·ω·´)
と、気合をいれてから寝るくらいでちょうどいいのでは、と思っています。
 
寝ること集中する、とか
気合いをいれる、とか
バカバカしいと思われるでしょうが
私もある時から始めて身につけた習慣です。
 
どちらもタダで出来ることです。
睡眠や時間をもっと確保したいと思う人は
あさみに騙されたと思って試してみてはいかがでしょうか?
 
 
 
はい、睡眠とスケジュールについてはこんな感じですね( ´ ▽ ` )ノ
 
あさみさんがタフだから出来るんだよ!
って人もいるでしょうが
そういう人はずーっと時間に追われていればいいと思います←
 
時間をコントロールすると向こうから追いかけてきてくれる感覚がありますよ。
本当に。
 
 
出来ることから試してみてくださいね。
ではまた。

ハワイでまた一つ【アポをする】という夢を叶えてきました!

aloha( ´ ▽ ` )ノ

ただいまハワイにきております。

見よ、この青い空白い雲!

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今回の目的はいろいろあるのですが

その一つに【ブロガーさんと会う】というのがありました。

 

その方はブロガーの八木くん

やぎろぐ

繋がりで私を知って頂いたようで

ぜひお会いしたいとの連絡をDMで頂きました。

 

私としては思ってもみない嬉しい出来事で

かなり舞い上がりましたよね*\(^o^)/*

 

いや実を言うと、海外でアポをするというのが私の夢の一つだったんです。

100個の夢リストみたいなものをはるか昔に書いたのですが

その中にたしか

【海外で人に会う】とあったんです。

※あんまりオススメしないですww

 

・・・それを叶えるタイミングがキタ━(゚∀゚)━!

と思いました。

 

 

そのお会いした方は

ハワイブロガーのRumiさん。

ブログはこちら。

ままナースるみのハワイライフ

 

ハワイで看護師をされているワーママさんでした。

 

 

Rumiさんにホテルまで迎えに来て頂き

そのままオススメのカフェへ。

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同じ看護師、ブロガー(私がそう名乗ってもいいか抵抗がありましたが)として

積もる話がたーーーーくさんあって

あっという間の時間でした(´˘`*)

 

 

Rumiさんとの話の中で印象に残っているのが

「ブログは自分を取り戻すためのツール」という言葉。

看護師や妻や母という日々の役割から少し離れて

自分と向き合う時間を取ってエネルギーを注ぐ。

Rumiさんにとってはそういうもののようです。

 

 

八木くんも前から言ってますけど

自分と向き合うツールになる上に

お金にもなるツールなんだから

みんなブロガーになったらいいと思いました(・∀・)

 

ブロガー、というと絞られてしまうけれど

リアルでもネットでも

自分を発信して

それを楽しむ。

そして、それがキャッシュやマネタイズ出来るコンテンツになったら

そこそこ幸せだと思うんですよね。

 

 

Rumiさんと話してたら

そういうことを強く思い起こしました。

 

 

またお会いできるように

日々コツコツと書いて

ナースもやって

お金をたくさん稼いで

ハワイに戻ってきまーす笑

 

 

おまけ。

Rumiさんが通ってくれたフォトジェニックなハワイの道。

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